自分のアドエス用のテキストエディタを作る - 文字コード
64KBの壁はそのまま。
#機種によるかも。
バージョン0.3で文字コードを選択できるようにしました。
いくつか試したけど、多分、ちゃんと保存できてるんじゃないかと思う。
PCから転送したテキストファイルが読めなかったのがいやだったので実装。
日本語ならば、これだけ読み書きできれば、とりあえず何とかなるでしょう。
BEはビッグエンディアン。あとは表記のとおり。
・・・って、あぁぁぁ!!BEのアクセスキー、&付けるの忘れてる。次回こっそり直しておく
次回は、編集中終了時保存確認機能を入れたい。
Undoは今でも使えるんだけど、なぜかコピペしたときの動作がキー操作とメニュー操作で違ってる気がするんだよね・・・
Hyper-V 導入アドバイザー
ここ参照。
MCAは全部(新旧含む)取得済みなので、サクッと合格。
運用導入に関してはそこそこ良い情報源です。
特に、分かりにくいライセンスについての情報がまとめられているので、企業内において検討されている方々には有益だと思います。
多様性による対障害性は無くなる危険性はあるけれど、全てをMicrosoft製品でまとめることによる運用保守面でのメリットは捨てきれないところがある。
技術的に具体的な操作方法の情報は無いので、それが必要とあらば、実際に触ってみるのがよいでしょう。
Virtual on Virtualはイメージ破綻したことがあるので試してないけど、Virtual on Hyper-Vってできるのかなぁ・・・
VS2008 TFSWGのセットアップでこける
ちょ、まて。エラー28805?セットアップの最終段階にきて、そんなの聞いてねぇ。
単一サーバ構成だしWG版だから、ドメインは必須じゃねぇはずだし、Reporting Servicesに十分なアクセス権がないって言われても、なぁ・・・
いろんなグループに突っ込んでみたけどダメだ。
VS2005TFSの頃からあるエラーみたいだから解決策がさくっと見つかると、思いきや、見つからん。
あぁぁぁ、やはりSQL Serverを2005にしなきゃダメなのか?
ちくしょー!!!わけわからん!!!!
慣れと統計
食べ物喰って死ぬのは、気道と食道が共通になってるからだけどさ。
#口で息できないような仕組みにしちゃえばそんなことにはならない。
#けど、鼻だけで息をするとなると、鼻づまりで死ぬかも知れない。
○○喰って、年平均n人死んでいるとか言うけど、○○喰う頻度ってのもあるよね。
いつも喰ってれば、たまには詰まることもあるけど、食べ慣れってのもあるから、何とかなってることも多いだろう。
たまに喰ったもので詰まった場合は、慣れてないこともあるだろうし、何ともならないことが多いと。
単純に、○○喰って、ではなく、喰ってた頻度とか累計とかも含めなきゃならんと思う、統計としては。
たとえば、年間の食事回数が300回以上の人全体に対する割合とかで見ないと、単純にn人とだけ数値を出されても人数ってだけでは、食品自体の危険性は全く分からない。
もちとかこんにゃくゼリーなんて、常食しないと思うんだよな。
パンとかも日本人の体には歴史が浅いわけだよ、多分。
でな、逆に、こういうことが社会問題になって、食べ物が詰まらなくなると、詰まったときの対応ができなくて、即あの世行きだとも思う。
多くの人が食事する場所では、詰まらせても、ちゃんと対応してあげる必要がある。
そうすることで、詰まった人は詰まらない食べ方を学び、詰まらなかった人も対処方法を学ぶことができる。
そうすれば、こういうことは少なくなる。
よく咀嚼してから飲み込むってことができていないだけだとも思うのだが。
VS2008TFSをインストールしたいのに
せっかくのWindows Server 2008、Visual Studio 2008 TFSWGなのだから、要件であるSQL Serverだって2008にしたいと思うじゃないですか。
で、SQL Server 2008のEntをインストールしたのに、TFSのセットアップ準備段階で、SQL Serverのチェックに失敗するんですよ。
どうしてかな~って思ったけど、SQL Server 2005にしないとダメなのかと諦め、SQL Server 2008インストール前に戻すために復元ディスクを破棄したあとで、SQL Server 2008のサポートは、Visual Studio 2008 Team Foundation Server SP1からだと知ることになる。
SP1は新規インストール媒体ではないので、SP無しインストール媒体へ適用して、with SP1のインストーラを自前で作って、それからインストールを実施する必要があるとのこと。
どうせなら、Officeでもそうだけど、SP付き媒体を提供して欲しいものでござる。
やり方はVisual Studio Team System 2008 Team Foundation Server インストール ガイド(SP1対応版)の「方法 : Team Foundation Server と Service Pack 1 のインストールを統合する」に書かれている。
・・・SQL Serverのインストールは結構時間が掛かるのよね。
ツケ
利益が出ることもあれば、損をすることもある。
だって、ギャンブルなんだから。
そういうもんじゃないかね?
所詮±0になることを忘れないこと。
ゼロから生み出せる価値の量だけが純粋な利益であり、それ以外は他から搾取したものだと、認識しなきゃいけない。
どこかの誰かが損害を受けているから、利益を得ているだけなんだと。
どこかの誰かを虐げて、利益を生んでいる。
だから、利益を得ていいのは、搾取され虐げられる覚悟のあるヤツと、ゼロから価値を創り出せるヤツだけだ。
ゼロから創れもしないのに、覚悟が足りな過ぎる。
昨今の株価とか景気とかのニュースを見聞きすると、そう思わざるを得ない。
トラウマになると思う
なんか、これ、すげぇよくできてる。
ま、プロが飾りつけしたからだとは思うけど。
そして、想像してみる。
親は子供が喜ぶだろうと、買うんだ。
そして、出来上がりをパーティーなんかで出すと、子供は大はしゃぎ。
でも、切り分けた状態や、頭からスプーンやフォークを突き刺した状態を目の当たりにしたら・・・
そして、最終的に喰っちゃうことはかなりのトラウマになると思うんだ。
パーティーケーキ恐怖症とかさ。
「今、口の中にヤツがいる!!」
あまり似せて飾りつけしちゃいけない。
偽物か?と思うくらいでちょうどいいと思う。
ただ、生き物を喰って生きてるってことの理解は重要だけどな。
新しい開発PCの構築
2008をインストールして、放置状態だったX60。
もったいないので、開発用マシンにすべく、再インストールとか。
VS TFSをインストールし、自動ビルド環境をつくりたいと思う。
ホストには64bit Vistaを選択。
Windows Ultimate ExtrasにTinkerってゲームが追加されてるので、Ultimateを選択するしかあるまい。
仮想環境には、Virtual PCとVirtual Serverを選択。
ためしに、VirtualBoxをインストールしてみたんだけど、重すぎ。
何が重いのか分からないけど、タスク切り替えもままならん。
どうせ、メインはWindowsだし、Virtual PC&Virtual Serverで構築する。
#ここで、ゲスト制約32bitOnlyとなるが、VS TFSが32bitを要求するらしいので、問題なし。
Virtual Serverには、VS TFS用にサーバOSを、自動起動するように設定。
Virtual PCにはNATからのルーティングとなるルータ用OSと、メインの開発環境OSを設定。
という予定。
以下、備忘録。
VistaでJUNCTIONつくるのは、mklink /J。
XPで自動ログオン設定は、control userpasswords2。
Virtual ServerはIIS6互換とかいろいろ必要で面倒だ。
まず、仮想メモリサイズを固定すべし。
用もないのに大阪へ
大阪へちょっと行ってきた。
くいだおれはシャッターが降りてて、ちょっと残念感があったけど、とりあえず、あさちゃんに行って定食喰って帰ってきたんだ。
あさちゃん行ったら、あさちゃん丼とか思ったんだけど、無いのね。
なにやら、から揚げが無くなったかららしい。
ふと隣を見ると、定食で揚げ物の山。ちくわ揚げ(長ぇ)がごろごろしてる。
目を正面に向けると、カウンタの鉄壁背面に、ちくわ揚げを多量に搭載した丼が。
うまそう。
次回、挑戦しよう。
自分のアドエス用のテキストエディタを作る - 追加したメニューアイテムのアクセスキー
フォント名とフォントサイズをメニューに追加したけど、アクセスキーを設定しなかったら、アドエスって、自力でアクセスキーつけるんだな、これが。
エミュレータでは気付かなかったし、機能的には問題ないから、気付くのが遅れた。
自動付加されるアクセスキーはMenuItem.Textには含まれないので、全く影響が無いんだけど、アルファベットが含まれるフォントは、それ自体に下線が引かれて、日本語表示名のフォントのアクセスキーと釣り合いが取れない。
じゃぁ、付けてあげましょう。
ということで、アップしておきました。
あと、気付いたのが、編集可能テキストサイズ。
64KBの壁があるぞ。
TextBox.MaxLengthにint.MaxValueを指定すると、編集可能テキストサイズは増えるんだけど、ファイル保存時にメモリ不足で例外が出る。
検討中。
モバイル無線LANアクセスポイントのロードテスト
モバイル無線アクセスポイントの稼働時間は某バッテリーを利用して100分ほどと判明。
もう一段大容量のやつを使えば、多分、2時間ほど持つはず。
充電にはUSBポート1つで6時間ほど必要だったけど、夜寝てる間に何とかなる程度。
時速80kmで移動(電車ですね)しながら通信がやっとできる状態で100分ならなかなかだと思う。
ただ、これで、たとえば旅先で乗り換え待ちなどがあったとき、アクセスポイントを起動しても30分程度なら余裕。
1時間待ちが分かっているのなら最初から計画してけばいいわけだ。
主として外出中に無線LANアクセスポイントが必要なのは、PHSが直接繋がらないゲーム機でネットアクセスするときや、複数機器を繋ぎたいときだから、バッテリーが切れても大きな問題にはならない。
一人旅であればこれで十分かな。
あとは、放熱対策・・・結構熱くなるんだよ、あの12V変換が・・・
N700系の無線LAN
事実だけでは曖昧すぎるが、一応書いておく。
どうやら、2両に1つらしい・・・と言えるのか、不明。
16号車(最後尾)に乗ってキャプチャしたんだけどさ。
N700から始まる8つの名前が確認できた。ということは2両に1つ・・・
なのか、それとも、離れた車両と重複させてるのか、1両に8つのアクセスポイントを持っているのか・・・
どれも電波強度が最大だからよくわからん。
ちょっと待て!普通無線LANってチャンネルをいくつか空けて設定しないと干渉するからってんで、4台くらいが適当ではなかったか?
1両に座れる人数は、2+3シートの場合、5×20で100名。
#少ない車両もあるけど。
さすがに、100本接続したら遅くなるかもしれないが、その程度で限界になるような機器は使っていないはずなので、256(-2)本を限界点としていると考えると、やはり2両に1台のアクセスポイントというのが妥当か。
であるならば、前方車両のアクセスポイントが最後尾の車両で発見できるということになって、新幹線の密閉度というか、普通金属で覆われてれば電磁遮蔽で電磁波が侵入も漏れも無いはずなんだけどな・・・
たしかにそうしたら、ケータイは圏外なんだけど、実際はそうじゃないから、出入りは自由になってるんだろうな。
電波漏れが少なく入ってくるのが多い、そんな構造になっているとすれば、車内が電波で充満状態みたいな、そんないやな想像をしてしまう。
電子レンジと同じ帯域?こんがり?そんなことはありえないけどさ。
#あったら、ご家庭の無線LANルータとかもうドロドロですからね。
モバイル無線アクセスポイント
なんか発表されてるし・・・
だけど、有線-無線はできないらしいし、有線-有線もできないらしい。
俺の目指すのは、全部できるものなので、まだまだだと言いたいのだが、完成品を見ないと分からん。
俺が目指すものの残りは電源基盤(5V→12V変換)を組み込むだけなのだが、ちょっと考え中の状態。
出来上がれば、単体でPHS|有線-有線&無線というルーターになる予定(電源変換外付けながら現状でも動作可能)。
#PHSはPCカードタイプの使用が可能だから、汎用度も高いはず・・・
電源は、汎用のモバイル用バッテリが使えたので、それで。
#詳しくは完成後に掲載する予定。
外出時はバッテリ&PHSで使えて、屋内ではACアダプタ&有線LANで使える有線&無線ルーターってのは、モバイラーとしては1台欲しいところではないだろうか、いや、俺が欲しい。
EeePCでXPをUSBブートするためのメモ
まず、USBブート用のインストールイメージをつくるのが基本。
ここが参考になる。
単純に同じことをする(らしい)ツールもある。
インストールする際、BIOSでIDEを切っておく。
それでもインストール時に見えてしまう場合があるので、気をつけて、インストールしたいデバイスを選択する。
#あらかじめインストールしたいドライブのパーティションを開放しておくと分かりやすいかも。
普通のインストールイメージを使うと、インストール時のリブートで0x0000007Bとか0x000000EDなどのストップエラーが発生する。
#ファイルコピーに時間が掛かるだけに、がっかり度はかなり高い。
インストールメディアは大容量USBデバイスなどが良いのだが、やはりHDDが良い。
比較的安価だと思うシリコンディスクはUSBメモリと同型でありながらOS上はHDDと同じ扱いなので、これは良い。
あとで内蔵したい場合にも便利かも知れない。
#まだ殻割ってないし、内部USBポートもつけてないので分からないけど。
(追記)
うは、しまった。
どうやらAdministratorのパスワード打つところでキーリピートが利いたらしい・・・
ログオンできねぇよ、再インストールだ。
インストール時のAdministratorのパスワードは空白にしとくのがいいようだ。
EeePCのSDHC
おまけ4GBのSDHCにバックアップ取ろうとしたら、かなり最初のほうでSDHCの書き込みエラーとか出て、悲しむ。
某サイトでドライブ初期不良とかいう話があったが、そんなのがたくさんあれば回収騒ぎだろうから、なんらか回避策がすでにあるんじゃないかと、探すとありました。
バックアップでエラーが出なくなったよ。
Cドライブ全体(1.6GB)のバックアップでもエラーが出なくなった。
すばらしい。
ありがとう。
EeePCにハマる
参照。
ハマるといっても、夢中になってるわけじゃなくて。
工場出荷時のバックアップをとるために、外付けHDD付けて別途OS(XPwithSP3)を入れようとしたんだけど、インストールの再起動後にストップエラーでブルースクリーン。
BIOS弄ってもダメ・・・
何が悪いのか。
別に急ぐわけじゃいし、ピンクだからなぁ・・・
工場出荷時に戻せなくてもいいから、バックアップ取るために本起動しちまうことにする。
1CD-Linuxでブートしてもいいけど、OSブートしてバックアップソフトインストールするほうが楽だな。
EeePCに手を染める
EeePC 4G-XUを発注した。
Amazonでアキバ価格(3万円でおつり)だったし、倉庫発送なので送料無料とか。
#すでに価格が戻ってるし、色がピンク・・・
2GBメモリは買ってきた。
+3,500円
内部USB増設くらいはやってみたいなぁ。
ちょっと遠くへ行ってみたい
いつも日帰りで予定を立てているのは、宿泊を挟むと旅程が延びて予定外に起こると想定される事象が増える傾向にあるため、どうしても予定通りに実行するのが難しくなりがちということも一因。
そうなると、静岡在住のおいらとしては、西は岡山東側、東は北関東近辺、北は北陸西側あたりが限界になる。
せっかく、明日からはこれが発売されるので、限界を超えるどこかに行ってみたいと思うのだがね。
自分のアドエス用のテキストエディタを作る - フォント切り替え
フォント、普通はフォントダイアログを表示して選択してもらう。
フォントダイアログを探す・・・無いよ、Compact Frameworkには含まれないらしい。
仕方ないのでダイアログを作ろうかと、CommonDialogを継承して実装できねぇ・・・
いや、実装したんだけど、ShowDialogすると例外。
override可能なメソッドを全て実装してもダメ。
んー、どうしようかと、悩んで、フォントの選択だけならわざわざダイアログを出す必要が無いんじゃないかと気付いた。
メニューでやってしまえ!
メニューがポップアップするときに、フォント一覧を取得してメニュー項目に突っ込む。
フォント名のメニューをクリックするとフォントが切り替わるようにイベントを用意してやる。
現在のフォント名にはチェックをいれてやる。
フォント選択は、メニューだけでできた。
フォント名が選択できるようになったら、次はフォントサイズだ。
同じようにメニューで実装。





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