情報の希薄化
なんとなく感じているんだけど、情報の根源ってのがあって、それが100の濃さだとすると、引用や参照なんかしたりすることで、消費者が目にする回数が増えたとすると1回1回のそれは100よりも薄くなるような気がしてならない。
何が言いたいのかわからないかも知れないけど、うまく書けない。
なんとなく感じているんだけど、情報の根源ってのがあって、それが100の濃さだとすると、引用や参照なんかしたりすることで、消費者が目にする回数が増えたとすると1回1回のそれは100よりも薄くなるような気がしてならない。
何が言いたいのかわからないかも知れないけど、うまく書けない。
やはり、Administratorじゃない方がいいようだ。
というよりも、SQL Serverのセットアップアカウントと分けるべきだというのが正しいのだろう(推測)。
SQL Serverをセットアップしたアカウントはdboになって、これの変更がやけにいろいろ制約が厳しい。
「拡張パック for Windows XP Tablet PC Edition」をSP3適用後のXPTabletにインストールしようとすると、SP2じゃないからという理由で弾かれる。
署名付いてるからバイナリ修正したらアウトだし、msiだからバージョン騙すのも難しいという以前に、SP3でSP2を偽装する方法なんて無いんじゃないの?
仕方ない。SP2時にインストールするってことを覚えておこう・・・
過去失敗したのだが、TFS 2008でググるとセットアップに関する情報がいろいろ出てるので、その手順どおりやると、これがすんなりとインストールできる。
どの方法でもそうだけど、TFSSETUPというアカウントを作成し、セットアップを行っているのだが、Workgroup Editionだと、使えるアカウント数に制限があるので、できれば余計なアカウントは含めたくない。
WN-G54/DCR、すげぇ欲しい・・・と思ったけど、16bitPCカードが直で刺せないんじゃ、Roosterの置き換えにならん。
詳しい仕様もわからんけど、有線LANはクライアントを繋ぐためのもので、WAN用ポートじゃないらしい。
Rooster+無線LANは作ったけど、WEPだし、12Vを要求するのは相変わらず。
本体サイズそのままで、機能内蔵できちゃえばいいのに・・・
CardBus専用のCFアダプタ(通信用)とかW-SIMアダプタとか、出してもらえないかなぁ・・・
USBポート用の通信アダプタを内蔵するスペースを作ってもらってもいいけど。
なんで、CardBus専用にしちゃったんだろう・・・もったいない。
今年の1発目はMCPDということで。
.NET2.0のMCPDで最後に残った Enterprise Application Developer を攻略すべく70-549を受験することになりましたとさ。
なんとか、MD5値の計算ができるUDFができた。
もうちょいなんとか格好を良くしたいから非公開。
でも、実用上は問題無さげ。
ちょっと思ったのは、.xllっちゅうのは、情報漏洩対策にもなるな、ってこと。
とりあえず、コンテキストの有効化ができた。
netsh add helper ipmontr.dll
などでググると、方法は出てくるのだが、どうやら、32bit限定らしい。
#と、気づくまでに、2日くらい・・・バカ過ぎだ。
64bitのVistaならば、64bitからじゃないとダメだ。
しかし、64bit2003のインストールディスクからipmontr.dl_とかippromon.dl_をexpandしてsystem32へコピーしただけではnetsh add helperで失敗する。
また、メモリパリティエラーが出た。
夏場は出やすかったのだけど、どうもそろそろダメなのだろうか。
#常用X60ね。
トランセンドのメモリが1980円(Amazon,在庫切れ)ってのは、安いな。
その昔、8万円で買ったことを思うと、もっと安くなったらどうしようとか思うけど、5枚買っても1万円じゃ大したことないなと。
どうせメモリなんて消耗品なんだから・・・
いろいろ試してみた結果、MFCなしでも何とかなるっぽい。
MFC拡張DLLでも何とかなるっぽい。
AFX_MANAGE_STATE(AfxGetStaticModuleState( ));
は使えなくなるが、MFC使わなければ問題ないだろう・・・と思う。
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