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IE8の[互換表示]ボタンとVirtual Server

自動更新でIE8を入れたわけだが、何を基準にIE8用でないと判断してるかは不明だけど、[互換表示]ボタンが出るページと出ないページがあるようだ。
#未確認だけど、onmouseoverとかが絡んでるっぽい。

身近に出るページがあったが、なんのことはない、Virtual Server 2005 R2のWEB管理ページだ。

ボタンサンプルを載せておく。

button

↑こんな風にアドレスバーに出る。
アイコンマークがなんだかhtml文書として壊れてるかのように見えるけど、よくわからん。

見栄えの問題らしいんだけど、多分、ほとんどのページはそうなんだろうと思う。

しかし、Virtual Server 2005 R2の場合、これをポチって互換モードにしないと、「オンにする」操作ができずに、スクリプトエラーになったりするようなので、覚えておくこと。

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