基本通信料軽減策
PHS解約してきた。
PHS自体は1本残ってる。
最近の2年縛り、あれこそ機種変更の足枷だと、誰もが思ってるはずなのだが。
ま、縛りはキャリア変えさせない一つの策ではあるのだが。
ThinkPad X41にPhotoFastの1.8インチIDEなSSDを入れてみた。
一応、OS(XPSP3)のインストールはできた。
できたのだけど・・・いろいろあったのだよ、いろいろ。
それと、不明なデバイスがたくさんあるので、Windows 7をインストールしてみちゃおうかと考え中。
#ネットワークが認識できてないのでデバイスドライバ解決するのが面倒なんだよね。
いろいろな件についてとWindows 7化については明日書きたい。
特に、国会議員。
たとえば、何か国民の不利益になることをした議員がいても、選挙区の支持率が高ければ、再選されるわけだ。
不利益を被るのは選挙区内だけじゃないにも関わらずだ。
これは大変おかしいと思う。
そこで、任意の国会議員に対する否定投票ができる仕組みがあったらどうかと思うわけだよ。
8割だから侵入を許しても仕方ないで済むようなら初めからしなければいいと思うわけだ。
昨今のアレね。
2回やれば、どちらかで検出される可能性は、96%になる。
3回ならば、99.2%。
単純計算だけど。
でも、元が100%でないと何回やっても100%にはならんということも事実。
「今回のは弱毒性じゃなかったからいいや」ではなく、「強毒性だったとしても侵入を防ぐことができない現状」を認識しなければいけないと思う。
参加登録開始されてますが、去年よりも参加料値上げされてるような。
そして、4日間→3日間に規模縮小。
昨年まではイベント名にYokohamaってあったのが取れちゃったし。
#Y150イベントとアレすれば・・・ってわけでもないけどさ。
にしても、特別割引の早期割引が無くなったのは、ちょっとなぁ・・・
追記:
値上げされてると思ったんだけど、一般新規では値下げになる模様。
#1日あたりに換算した場合。
虫コナーズは、結局のところ、虫を撃退する能力はなさそうな。
部屋の中に虫の誘因物があったら、当然虫は入ってくる。
そこに目的があるから入ってくる。
しかし、ただ部屋の窓を開けているだけでも入ってくる場合がある。
目的が無いのに入ってくる場合がある。
この目的が無いのに入ってくるのを防ぐ目的ならば、虫コナーズは効果を発揮するのだろう。
あれから数日経過し効能が定常化した今、誘因物がある場合にはコバエはやってくるようだ。
という、おいらの使用感。
危険かも知れないけれど、流し台の上に吊るすタイプの虫コナーズを吊るしてみたところ、コバエの数が減ったような気がする、というか姿が見えなくなった。
#吊るしてから僅か数時間。
凄いぞ、虫コナーズ。
でも、凄すぎて危険な感じは結構する。
ま、危険と思ったら濯げばいい。
流し台なんだし。
Windows 7とWindows Server 2008 R2の環境ができたので、Windows 7のXPモードを試してみようと、EnterpriseWatchの記事を参考にWindows 7(on Hyper-V)に Windows Virtual PC ベータ版 と Windows XP Mode ベータ版 をインストールしてみた。
インストールは問題なく終わったのだが、起動すると、エラーだ。
室内だとワンセグ受信に自信が持てない場合がある。
途切れがちだったり、不安定になったりする。
しかし、ワンセグアンテナの金属部分と、窓サッシやカーテンレールといった屋外に近く、比較的長い金属を、ワニ口クリップでつなぐだけで、受信感度がかなり上がる。
両端ワニ口のケーブルは電子部品店で売ってたりするし、自分で作ってもいい。
アンテナ線に繋げる用のクリップってのは売ってるけど、500円は下らない。
ワニ口クリップなら、200円もあればかなり立派なものが入手できる。
費用対効果が高いのでおすすめ。
前回からの続きです。
今回は、Aeroテーマとネットワーク設定です。
ホストOS(Windows Server 2008 R2)のインストール完了後から、X61の無線LANアダプタのドライバが認識されていることは特筆事項です。
ただし、そのままでは無線LAN接続はできません。
無線LAN接続を可能とするためには、機能として、「ワイヤレス LAN サービス」をインストールします。
これで、無線LAN接続が可能となります。
friendクラスで対応したんだけど、いちいちクラスの実体を生成しないとならんっちゅうのはいかがなものかってことですよ。
実体生成無しでできないものか、やってみた。
Windows Server 2008 R2 と Windows 7 をインストールしてみましょう。
どちらもまだRC版ですが、今回は両方とも64bit版にします。
Windows Server 2008 R2 の Hyper-V で Windows 7 を動かしてみたいと思います。
AがBという今までにない状態になったとき、BにCという存在が確認されたからといって、CがBの原因とは限らず、Dが原因という可能性もあるし、それ以前にBが今までなかったという根本が間違っている可能性もある。
原因は不明。
IE8にしたあとから発生。
VMRCからVMを起動させると・・・ディスクアクセスが増えてホストOSすらまともに使えない。
当然、VMへのアクセスも不可能になる。
WEB管理ページから起動させた場合は問題ない。
XSLTの変換をIEで体感することはできる。
たとえば、このページに示されるような例がある。
しかし、1つの表示をするために、2つのファイルを使用する必要があるというのは、どうなのか。
1つのファイルで済ませる方法は無いのだろうかと考えてみた。
コメントもらったので、別解を探してみたところ、やはりレジストリを弄る方法が存在した。
#レジストリを弄るのは、システムに多大な影響がある可能性がありますよってことで、注意。
最近のコメント